【映画】「ギター弾きの恋」のサマンサ・モートンが可愛過ぎて、胸が痛い。

映画見た

こんにちは、SHOです。

ここ最近また映画を見始めているのですが、この前見た「ギター弾きの恋」という映画に出てくる「サマンサ・モートン」という女優が可愛過ぎるんです。昔の映画なので今はそれ相応の歳になっておりますが、この映画のサマンサ・モートンがもうね…最高。

「ギター弾きの恋」のサマンサ・モートンの可愛さ

1.ギター弾きの恋という映画

まずは予告編をご覧ください。

【あらすじ】

1930年代、シカゴ。派手で目立ちたがり屋のエメットは、才能に恵まれたジプシージャズのギタリスト。演奏が始まると誰もがうっとりとその美しい音色に聞きほれる。しかし、一方で彼は娼婦の元締めという顔をもち、女遊びにも目がなく、芸術家にありがちな破滅的な生活を送っていた。そんなある日、エメットはひょんなことから口のきけない娘ハッティと出会い、次第に愛するようになるのだが……。W・アレン監督、S・ペン主演。ジャズをふんだんに取り入れたラブ・ストーリー。

引用Yahoo!!映画

あらすじは以上のようになっております。僕はウディ・アレン監督と誕生日が同じなので、何かしらの運命を感じつつ彼の作品を見ているのですが、「ギター弾きの恋」もウディ・アレンらしい雰囲気が全体に散りばめられていて、溜まりませんでした。

さて、では本題へ。

2.可愛い可愛いサマンサ・モートン!!

サマンサ・モートンの可愛さを知ってもらうには、つらつらと文章を書き連ねるよりも実際に画像として見てもらったほうが早いですよね。最初に書いておきますが、これらは僕のセレクトでありますので、人それぞれ意見があると思われます。

ですので誹謗中傷などの無きようによろしくお願いいたします。

サマンサ・モートン

まずこの微笑み、こんな微笑みで見つめられたらあっという間にノックアウトさせられる地震があります。しかもこのシーンはまだ2人が出会って間もない時期という設定ですから、僕の場合は一目ぼれですか(笑)

サマンサ・モートン

これは泣き虫顏です。あんまりこういう顔をされるのは好きではないのですが、面と向かってするのではなく我慢する形でのこの表情には、どこかグッとくるものがありました。後ろから抱きしめたくなりますね!!

サマンサ・モートン

これは節約しろと言われている中で、欲しがっていたものをプレゼントした時の表情です。役として言葉を話せないのですが、表情と顔の動かし方だけで「開けてみて!!」というのが伝わってくるのです。

それにそんな風にボディラングエージで言われたら、もうプレゼントと一緒に抱きしめたくなりますね。節約なんてどうでもよくなります(笑)

サマンサ・モートン

この表情になる直前までサンドウィッチを食していたので、口にかけらが付いてしまっていますね。それがまた可愛らしいんです。そのかけらを取って食べてあげたいくらい…。

このように「ギター弾きの恋」には、サマンサ・モートンの可愛さがそこらかしこに散りばめられていて、男ながらに見入ってしまう映画です。

最後に。

最後まで終始気持ち悪くてすいません(笑) しかしそれだけサマンサ・モートンが可愛かったといことで、なんとかお許しいただきたい(笑)

では。